横瀬古墳

facebookでシェア なうで紹介 このエントリーをはてなブックマークに追加 鹿児島ガイドへ 鹿児島ガイドへ 鹿児島ガイド Clip to Evernote

横瀬古墳とは

横瀬古墳 5世紀半ば頃に築かれたと伝わる古墳で、全長165m、墳丘の高さ132m、前方部の長さ68m、幅72m、高さ11.5m、後円部径64m、高さ10.5mにもなると言う鹿児島県内で高さは1番目、大きさは2番目の前方後円墳。国の史跡に指定されている。墳丘およびその周辺より円筒埴輪片、形象埴輪等が出土しており、それらは町中央公民館資料室に展示してある。
今週のランキング:86位 エリア:大隅半島
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

横瀬古墳の概要

名称 横瀬古墳
(よこせこふん)
住所 鹿児島県曽於郡大崎町横瀬1194

横瀬古墳へのアクセス

大崎町役場より車で約5分

大隅半島で他の人気スポット

ランキング1位
霧島ヶ丘公園 -関連タグ[公園] [] [] -距離19.5Km 霧島ヶ丘公園の地図
なだらかな丘陵地帯に広がる四季を通してカラフルな花々が楽しめる公園
ランキング2位
鹿屋航空基地史料館 -関連タグ[研究施設] [資料館] -距離16.5Km 鹿屋航空基地史料館の地図
旧海軍の海軍特別攻撃隊に関する資料、海軍そのもの資料、海上自衛隊航空部隊の歴史資料を展示している
ランキング3位
道の駅おおすみ弥五郎伝説の里 -関連タグ[見学] [体験] -距離20.1Km 道の駅おおすみ弥五郎伝説の里の地図
曽於市大隅町岩川に伝わる伝説の巨人「弥五郎」にあやかった施設
>>人気スポットの続きを見る

横瀬古墳付近のその他スポット

>>周辺のスポット(地図付き)を詳しく見る

横瀬古墳の周辺案内

スポンサードリンク