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鶴丸城跡

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鶴丸城跡 とは

鶴丸城跡 江戸時代初期、島津氏によって築かれた平山城。正式には鹿児島城と呼ばれる。鹿児島城と言うと、城山の上山城跡も含まれるが、鶴丸城はその東麓れた。鶴丸の呼び名は、島津家の家紋が「鶴丸の紋」であったことによるとする説と、その地形からとする説がある。遺構はほとんど残っておらず、石垣や堀、石橋程度である。本丸跡は鹿児島県歴史資料センター黎明館に、二の丸跡は鹿児島市立美術館になっている。
今週のランキング:45位 エリア:鹿児島
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

概要

名称鶴丸城跡
(つるまるじょうあと)
住所鹿児島県鹿児島市城山町

アクセス

九州新幹線鹿児島中央駅より徒歩約20分
鹿児島本線鹿児島駅より徒歩約15分
路面電車市役所前電停より徒歩約10分

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