国分城跡とは

島津義久が築城し移り住んだ城の跡。別名「国分新城」「国分御屋形」「舞鶴城」とも呼ばれる。跡地は市立国分小学校となっており、遺構は学校の周りの石垣と堀が残っている。
| 名称 |
国分城跡 (こくぶじょうあと) |
| 住所 |
鹿児島県霧島市国分中央2丁目5−1 |
JR日豊本線国分駅より徒歩約15分
霧島緑の村
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